<   2018年 08月 ( 31 )   > この月の画像一覧

バーハンドルが歪んでいたそうで、それはもう直してもらいました。

修理の見積りなんですがマフラー36400円(部品代、税別)ほかバックミラーやクラッチレバー交換で、工賃と税込59368円です。みんな向こうさんの保険で払う。

カスタムしてないバイクでよかったねえ。キラキラパーツがたくさんついた高級っぽい自動車だったら、ちょいとぶつけるだけでこの何倍もふっかけられるんじゃないの?

ところでバイク屋さんの見積りに、保険屋さんはわりと素直に了解したらしいんだけど、信頼できる修理屋さんとかヤバイところとか、リストでも作っているのかしらね。
[PR]
今回は10:0で相手側が全面的に支払いをするんですが、僕が人身保険に入っていたもので、こちらがわの保険屋さんからも書類が届きました。

ざっと見ただけですが、受け取れそうなのは慰謝料かな。二重取りができるものか、問い合わせてみないとなんとも言えないですね。
[PR]
僕は中央構造線、その中でも糸魚川静岡構造線がちょとだけですが好きです。

糸魚川から諏訪を通り、静岡県の安倍川に続く大断層です。僕のよく走るところだど、南アルプスの早川に中央構造線のジオポイントがあります。

地質学的には、糸魚川静岡構造線からちょっと外れるかもしれませんが、浜松から諏訪に抜ける152号線や天竜川の佐久間ダムも、中央構造線上にあって、あちこちにジオポイントがあります。

構造線はプレートの境界なので、岩盤がぶつかり合って割れているので地質がもろく、崖の崩落がひどいんですよね。

糸魚川は行ったことがないのですが糸魚川静岡構造線の始点で、縄文の土地で、興味はあります。考えてみたら諏訪も縄文ですね。

(とりとめもない記事でした)

[PR]
したから4行目の数式です。著者さんに確認していないので違ったらすいません。


B1(K2)=Z<∂1f>


B1(K2)=Z<∂2f>

写像∂1ではなく∂2が正しいと思うのです。
[PR]
事故の翌日(木)に相手方の保険会社の担当さんにいろいろと説明を受け、土曜日に詳しい書類が届きました。

具体的には、下記の書類です。

1.保険の説明
2.保険会社が医療機関に直に支払いをするので、医療情報の提供に関する同意書
3.保険料の支払いに使う口座情報の指定書
4.医療機関への交通費の明細書
5.休業補償の明細書

このうち、2,3,4は返送しますが、5は特に休業もしていないので必要ありません。また1の説明書に慰謝料の説明がありました。簡単に言うと、治療期間の範囲内で、実際に通院した日数の2倍*4200円だそうです。

バイクの修理についての書類は、また別にくるのかな?
[PR]
事故の翌日に、向こうさんの保険会社から電話がかかってきて「一時停止中に後ろから追突なので、100パーセント賠償する」と言われた。まあ当たり前だ。

こちらの住所氏名を確認して、具体的な補償の内容の説明を受けて、身体やバイクの状態を説明した。修理の期間に代車を用意してくれるそうだ。そんなに大修理にはならないだろうし、代車の必要もないと思うんだけど、たまには別のバイクに乗ってみたいので興味はある。

あとは今後かかる医療機関とか薬局を聞かれた。あらかじめ保険会社が医療機関に話をつけておいて、僕が立て替えずにじかに払うんだって。

今後、細かい書類を送ってくるので記入して返送するように言われた。
[PR]
現場検証が終わって気がついたんだけど、フルフェースヘルメットのバイザーの真ん中にでかいスジが入っていた。おそらく倒れた時にバックミラーでこすったのだと思う。このバイザーも弁償させよう。

さて、本題です。僕は顔になんの怪我もしなかった。もしバイザーなしの半キャップだったら大怪我をしたかもしれない。

前に伊豆で遭遇した事故でも、顔から血を流した事故ライダーは、アゴのないジェットヘルメットだった。

「フルならば完全に安全」とは言わないけど、ジェットや半キャップよりも安全だと思う。

また脚プロテクターのおかげで、バイクが転倒しても膝を打ったことはない。たった数千円のプラスチック防具で身体を守れる。今回もひざの裏は擦り傷があって、捻りもあるけど、膝を打ち付けて骨折とか、そういう怪我はない。

ライダーは防具をがっちりつけましょう。
[PR]
交通事故に遭いました。

西湘バイパスへの合流が一時停止になっている入り口があります。その入り口で僕は一時停止をして、車の切れ目を待っていました。ちなみにバイクです。

車が切れたので本線に入ろうとしたら後ろの車に追突されたのです。たぶんですが僕が急発進して本線に進入すると勝手に期待してたんでしょうね。そのつもりで向こうも急発進した。

おそらくマフラーにぶつけられて、僕はバイクごと転倒しました。「てめーあぶねーじゃねえかどうすんだ」と運転手に食ってかかり(もちろん手は出していません)、警察を呼び現場検証をして、保険会社に連絡を取って、双方の連絡先を交換して別れました。

さいわい、スピードも出ていなかったので被害は立ちゴケ程度です。ただクラッチレバーが折れて、なんの加減かクラッチの遊びがガバガバになりました。(自分で応急に調整しました)

あと下敷きになった左足が軽く痛みます。これは向こうの保険屋さんと連絡が取れ次第、整形外科で診てもらいます。(といっても、本当に下敷きになったわけではなく、外傷は擦り傷程度です。自分で簡単に這い出したくらいですから。でもひねっていて奥の方が痛い)

当日はそのあとで300キロのツーリングに行ってきました。バイクは普通に走りましたがもしかしたらマフラーやマフラーのスターがゆがんでいるかもしれません(バイク屋さんの定休日なので点検に出せないのです)。

この記事は続きます。
[PR]


これいいな。面白半分にドタキャンしてオリンピックに迷惑かけよう。

ついでに言っておきますけど、ドタキャンで違約金は発生しないと、五輪学生ボランティア事務局が公式に解答しているので安心です。



こちらの連絡先を間違って登録してしまうと、むこうからは絶対に連絡取れなくなるので、気をつけないといけませんね。




[PR]
ぼくはヘテロの既婚者でLGBTのどれにも当てはまらないんだけど、多様性の一派としてレインボーフラッグをかざしたいと考えている。いままでそういうデモに参加したことがないので、意気込みだけの言い方になって申し訳ない。

非LGBT者も気軽にレインボーフラッグを掲げればいいのよ。

ところでレインボーフラッグの向きに異常にこだわる人たちがいます。フラッグの作者が「向きなんかどっちでもいい」と言ってるのに。




[PR]