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昨年だったと思いますが父の、古いウインドウズHPパソコンをもらいうけて業務に使っていました。

先日、使用中に急にシャットダウンして、そのあとは真っ暗な画面のままなのでいよいよダメだと判断しました。どのみちこのPCは好きでなかったのです。

母のマックもしばらく前から不調で、僕のクロームブックを渡して使ってもらっていました。そこでいよいよ母にはクロームブックをメインに使ってもらうことにして、僕が古いマックをもらうことにしました。不調ですがHDDをSSDに変えてOSをアップデートすれば延命するだろうと、僕が甘い見通しを立てているわけです。
西伊豆スカイランでは雪に降られたこともあります。伊豆のくせに寒いなんかナシですよね。荒天のこともあるし油断はできません。

写真は西伊豆スカイラインの南端の仁科峠です。この日はスカイライン本線はわりあい、いい天気でした。

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前の記事で書き忘れていました。バイオトピアではフロント2輪のちゃりが借りれます。このちゃりはディスクブレーキなんだぜ。

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2本のロープが一致しなかったとします。まずロープが全く異なる軌跡を描いていて、1箇所も一致しない場合を考えます。

このとき2本のロープは別々のトーラス穴にかかっています。なので第三の境界線に沿って同じことをして、3本目のロープの挙動を見ます。

3本目も全く異なる軌跡を描いていて、1箇所も一致しない場合は、このロープも別のトーラスに引っかかっています。以下、続けます。

仮にn本目が外周に沿っていたら、平面内のすべてのトーラスに引っかかるので、このロープに沿って歩き、トーラスの個数を数えればいいのです。

あくまでも運ですが初めの一本目のロープが外周に沿うこともありますし、最大でもトーラスの個数+1本目のロープが外周に沿うので、空間内のトーラスが有限個であると仮定すれば、果てのある作業です。

ところで、有限の面積に無限に多くのトーラスが存在することは可能なのだろうか?
みずほ銀行では両替が30枚以上だと手数料を取ります。向こうも商売なので仕方ない。

ところで、ぴったりの現金を用意したいことってありますよね。たとえば給料とか。人数分の給料を出金する時に総額を払い出して、金種指定すると30枚を超えてしまうことはありえます。

そこで、一人ずつの給料をそれぞれ出金すれば手数料はかかりません。実際に実行しました。通帳の欄を消費しますがどうせ使い切ってもロハで繰越できます。

この方法を使えば通常の両替もできます。たとえば、まず4000円を預金して400円ずつ10回出金すれば100円玉が40枚になります。ATMだと面倒なので10枚の出金伝票を書いて窓口に差し出す方法をお勧めします。
前回までの考察で、自分のいる平面空間が円なのかトーラスなのか、を区別することは可能だとわかりました。では、平面空間がトーラスであるとして、いくつの穴が空いているのかわかるでしょうか?

以下、「n個の穴のトーラス」をnTと書きます。

まず任意の境界線に沿ってロープを一周してたぐり寄せます。そして別の境界線に沿ってロープを一周してたぐり寄せた時に、一回目のロープと二回目のロープが全く同じように、なおかつ、一つの境界線にぴたりとくっついている時に、そこは1Tの世界です。
バイオトピアとはずいぶん前に記事にしたブルックスコーヒーの大井町店舗です。最近になって改装しました。

ところでストーンサークルですが、まるで家を建てるときの飾りみたいです。古代人がやったわけではなかろう。

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バイクだけではなく自動車のオイルもDIYで交換することにしたのでポンプを買いました。まだ使っていません。今後はバイクもこのポンプで換えるつもりです。

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現実世界からイデア世界への写像fを考える。

正三角形とか人間とか、リアル・ワールドの任意の物事rが、イデア世界のそれiに対応つけられる。

f(r)=i

さてリアル・ワールドには「イデア世界」という概念(集合といえそうである)があるのだから、これの写像も考えることができないだろうか?

f(「イデア世界」)=?

すると、この「?」もリアル・ワールドで考えたものだから、f(?)も作れそうだ。
f(f(「イデア世界」))

以下、永遠に続く。
図を除いて下から4行目、


「s(e)∈Eを辺eの始点、t(e)∈Vを辺eの終点」


「s(e)∈Vを辺eの始点、t(e)∈Vを辺eの終点」

つまり、sはEからVへの写像なのでs(e)はVの要素なのであります。