人気ブログランキング |

<   2014年 03月 ( 31 )   > この月の画像一覧

そうなんですよ、二回みました。頭にプラレタリウムの映写機みたいなのを積んで、走っているのですね。みんなも見かけたら手を振ってみようω

d0164691_20583964.jpg


ここまで書いてからしばらく経って、他の道でも二三回見かけました。僕の地元もじきに、ストリートビューで監視できるω
本を送ってから一週間くらいでホンデリングから封書が届きました。わざわざ申し訳ないです・・

18冊おくって、寄付金が525円。送料とかで足が出なかっただろうか。気になります。次は、もっと、たくさんまとめて送ろうと思いました。
d0164691_905778.jpg

素因数分解の一意性が成り立つように、合金の比率の一意性は成り立つか?

つまり、比重が分かれば、含まれる金属の種類と比率が一意に決まるのか?

思いつきだから、成り立たなくても知らん。
アマゾンキンシャチショップから本が出なくなりました。めぼしいものがなくなったのでしょうね。仕方ないです。

まだまだ売ってしまいたい本はたくさんあるのだけど、どうしたもんか。古書を寄付すると、その売り上げをDV被害者の支援に使ってくれる団体があったはずなので、そこにおくってみようか・・

http://629143marine.blog118.fc2.com/blog-entry-6692.html

(投稿が前後しました。最後の「古書を寄付すると、その売り上げをDV被害者の支援に使ってくれる団体」は、先日のホンデリングです)
古書の売り上げで、犯罪被害にあった方々を支援する団体です。ぼくも不要な本があるので、少しですが協力しようと送りました。
http://www.hondering.jp/index.html

電話で申し込むと、回収にきてくれます。冊数も多くないので、大した金額にはならずに、かえって申しわけないです。

ところで、回収を請け負っているバリューブックスの案内をみてみると、いろいろな支援活動をやっているのですね。いちおう、ご紹介まで。
http://www.valuebooks.jp/works/#hanbai
きのうの続き。

足してダメなら引いてみる。

n+1-n=bm-am
1=(b-a)m

(b-a)=1
m=1

これでいいんじゃんか?

mは公約数であり、それが1であれば、つまりはnとn+1が「たがいに素」であるのだ。

QED
背理法で考える。nとn+1に公約数があるとすると、
n=am
n+1=bm
と表現できる。

n+n+1=am+bm
2n+1=(a+b)m

2n+1は奇数で、すると、aとbの偶奇が異なり、mが奇数であるはず。

矛盾はないか??
ブログタイトルを変更することにしました。いままでの「夢の博物誌」は澁澤龍彦の著作をもじって付けた、文学的あるいは人文的なタイトルです。

でも2年前から数学に関心を持つようになり、記事も数学が多くなったので、いっそマセマティクスをタイトルにしようと思いたちました。

もとねたは、SFのジャンルである「ワイドスクリーンバロック」。奔流のようなアイデアと、めくるめく華麗なイメージを読者に提示する、すばらしい分野です。

代表的な作家は、ベリントン・ベイリーかな。シモンズの「ハイペリオン」もそうだと思っているけど。
先日いったライブで、僕の陣取ったところのデシベルです。僕は耳栓をしていたけど、他の人たちはどうだ? あと出演者。

ポップライブの音量は異常だと思う。あの半分でもいいよ。

d0164691_8123861.png