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「竜の柩(4)約束の地編」
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「総門谷」
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by tomoarrow | 2015-05-28 07:00 | 書物について | Comments(4)
Commented by 御光堂 at 2015-05-28 15:17 x
高橋克彦さんが続きますね。
小松和彦『神隠しと日本人』(角川ソフィア文庫)という民俗学の本があるのですが、高橋克彦さんの解説が載っていて、神隠しの伝説に出てくる天狗や鬼や河童は現代で言うところのエイリアンで、神隠しとはエイリアンによる誘拐だと思っていたなどと書いているんですよ。たぶん本気でそういうことを信じているんでしょうね。(もちろんそんな趣旨の本ではありません。) まあ、昔の鬼や天狗や河童といった妖怪類が果たしていた役割を、現代社会ではエイリアンが果たしている、という意味なら理解できないこともないのですが。
Commented by tomoarrow at 2015-05-28 19:51
高橋克彦氏は、おそらく「真性」でしょう。石尊神社がイシュタルだとか、八坂(弥栄)神社はヤハエだとか、書いています。
Commented by 御光堂 at 2015-05-30 18:59 x
自分もなんだか高橋克彦さんを読みたくなって、特にトンデモ説のエッセンスだけを凝縮したらしいエッセイ集『書斎からの空飛ぶ円盤』http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062634198?psc=1&redirect=true&ref_=oh_aui_detailpage_o04_s00 を注文してしまいました。古本が29円と安いですし笑って読む分にいいいでしょう。
Commented by tomoarrow at 2015-05-30 20:51
「書斎からの空飛ぶ円盤」僕も持っていますよ。あはは・・・

わざわざ買うまでもありませんが「超古代文明論」も、トンデモが濃い本です。

http://www.amazon.co.jp/dp/4198914397