映画館で3回観ましたが、買いました。さっそく観ましたよ。

字幕で見たのですが楽です。耳をそばだてなくていい。でも今度はテロップに目がいかなくなるのです。ふむう。次は字幕なしで見てみよう
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エピソード4のリメイクみたいに感じました。どこかで見た場面が現代風にアレンジされていて、過去作を見ている方が楽しいですよね。

ところで今作は、カラードや女性が自然にでてきて、心地いいです。エプソード4は、ホワイト男性しか出てきません。正直、今の目線で見ると息苦しい。

ストーリィや特撮よりも、こういうことが気になるのは、なんででしょうかねω
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久しぶりに映画版を観ました。10年ぶりかな。エクステンデッド・エディションなので、見たことのないシーンも多かったです。意外と面白かった。

ユーモアに欠ける「MMR」みたいなものです。
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観てきましたよ。後半では再び号泣しました。一回目には気がつかなかった伏線や描写にも、あらかじめ気を回すので、気がつくこともいくつかありました。

でもそういうことに気を使わず、なにも気がつかずに観ていた一回目の感覚を、もういちど感じたいとも思いました。

むつかしいもんですね。
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ヤバイといえばヤバイ映画ですよね。未開のアジアを蔑視する映画。シリーズ前作の「レイダース」は、まだいいんです。ナチなんか、バカにして叩いておけばいい。

話を戻して「魔宮」なんですが、これはひどいですよ。王宮の饗宴シーンは特にひどい。

ひどいながら、「ひどいよなあ、やばいよなあ」といいながら笑ってしまうのです。「うる星やつら」でレイさんを見るようなもんです。

話を戻して「魔宮」なんですが、最後に子供が解放されて、家族で大喜びになることで、ハッピーエンドになるのが、とてもいいですね。

あと、たくましい歌手さんが好きです。
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陰惨な戦争映画。嫌い。




ところで、来年もよろしく。
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http://konosekai.jp

先日、観に行ってきました。あまり詳しくは書きたくないのですが、後半、涙が止まりませんでした。皆さんもどうぞ


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サスペンス映画に見せかけた人情映画。けっこう楽しいです。


悪役はみな悪役で、表情から態度から行動から、すべて悪い。対して味方は、みんな好感を持つように書かれている。


僕はキルオ君が好きなんだけど、彼はサイコキラーのくせに、伊坂幸太郎世界の住民らしく、不思議なユーモアがあります。むしろ主人公の方が、にやにやしているだけでユーモアに欠ける。


もっとも、冤罪を被せられて、必死に逃げている人にユーモアを期待するのも無理なんだけど。


楽しい映画です。




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未見の方は、読まないように。


ゴジラ映画では、

「出てくる怪獣が一匹か複数か」

「ゴジラが敵か味方か」

「ゴジラを倒すか倒さないか」


この組み合わせで、おおむね8パターンに分かれます。そして、この分類に当てはめるだけで、「シン・ゴジラ」の重要な部分をネタバレてしまうので、既見の方は、気をつけてください。


僕は第一形態をゴジラだと思わず、途中で直立したときに、けっこうショックだったのですよ。ですから、「ゴジラしか出ない」「ゴジラは変身(進化)する」と、バラさないでほしいのです。


放射能とか自衛隊とか米軍とか、そんなのは毎回のことだから、どうでもいいです。でも、電車のラジコンとか、工事用車両の流用とか、バラさないでほしいですね。


まあ、何も言わないのが一番ですけどね。


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GooglePlayで借りた特撮映画を映す用に、買ってみました。近所にケーズデンキができて、そこで安く売っていたのです。


使い方は簡単です。僕はわざわざ書きません。すぐにyoutubeや、GooglepPayでダウンロードした音楽を再生できます。


ちょっと面白いので、興味のある方はどうぞ。




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