近日中に「ブレードランナー2049」を観に行こうとしていて、その前に「ブレードランナー」を観たら、「ブレードランナー2049」を観る気がなくなった・・「ブレードランナー」わけわからない・・

全体に薄暗くてスカッとしない。

僕はお子ちゃまなのか「マッドマックス」みたいな、バカ映画が好きだ。
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演出が洒落てて、ほのかなユーモアも感じられる、好ましい映画です。

展開が早く、次々とキャラクターが出てくるので、いちど観た時には全体が把握できませんでした。何も知らない状態で観に行ったもので。

「マッドマックス」が全編カーチェイスなのと同様に、今作は全編が殴り合いです。
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2009年

「ダ・ビンチ・コード」のシリーズです。コンクラーベの狂騒的な雰囲気が良いですね。

タイムリミットもののサスペンスで、「ダ・ビンチ・コード」とは多少おもむきが違います。でも似たところもあって、両作とも助演する女優さんがいかつくて、好感を持ちます。

バチカンの文書保管庫やスイスガードの描写がどれくらい正確なのか、わかりません。
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映画館で3回観ましたが、買いました。さっそく観ましたよ。

字幕で見たのですが楽です。耳をそばだてなくていい。でも今度はテロップに目がいかなくなるのです。ふむう。次は字幕なしで見てみよう
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エピソード4のリメイクみたいに感じました。どこかで見た場面が現代風にアレンジされていて、過去作を見ている方が楽しいですよね。

ところで今作は、カラードや女性が自然にでてきて、心地いいです。エプソード4は、ホワイト男性しか出てきません。正直、今の目線で見ると息苦しい。

ストーリィや特撮よりも、こういうことが気になるのは、なんででしょうかねω
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久しぶりに映画版を観ました。10年ぶりかな。エクステンデッド・エディションなので、見たことのないシーンも多かったです。意外と面白かった。

ユーモアに欠ける「MMR」みたいなものです。
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観てきましたよ。後半では再び号泣しました。一回目には気がつかなかった伏線や描写にも、あらかじめ気を回すので、気がつくこともいくつかありました。

でもそういうことに気を使わず、なにも気がつかずに観ていた一回目の感覚を、もういちど感じたいとも思いました。

むつかしいもんですね。
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ヤバイといえばヤバイ映画ですよね。未開のアジアを蔑視する映画。シリーズ前作の「レイダース」は、まだいいんです。ナチなんか、バカにして叩いておけばいい。

話を戻して「魔宮」なんですが、これはひどいですよ。王宮の饗宴シーンは特にひどい。

ひどいながら、「ひどいよなあ、やばいよなあ」といいながら笑ってしまうのです。「うる星やつら」でレイさんを見るようなもんです。

話を戻して「魔宮」なんですが、最後に子供が解放されて、家族で大喜びになることで、ハッピーエンドになるのが、とてもいいですね。

あと、たくましい歌手さんが好きです。
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陰惨な戦争映画。嫌い。




ところで、来年もよろしく。
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http://konosekai.jp

先日、観に行ってきました。あまり詳しくは書きたくないのですが、後半、涙が止まりませんでした。皆さんもどうぞ


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