巨大数は、プログラミングというかアルゴリズムというか、効率よく数を大きくしてゆく面白さがありますね。(手間がかかってもいいなら、整数をちまちま数え上げていっても無限に発散する)。

数を大きくするアルゴリズムは、おそらく無限に存在します。ではそのアルゴリズムの効率を無限にあげるのは可能なのか? 効率アップが可能だとして、その効率が越えられない上限はあるのか? (矛盾するようですが、ここで言う「上限」とは絶対零度みたいなものです。無限に近づくことはできても、到達できない)
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浜松まで行った時に走りました。

僕の実感ですが、そんなに飛ばした印象は残っていません。周囲もとりたてて変化はありませんでした。全体が少し早くなると、相対的には変化がないのかな。

(あくまでも僕の個人的な感想なので、人によっては「周りがビュンビュン飛ばして怖かった」と感じるかもしれません。もともとバイクは軽いので、スピードを出しやすいんです)
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ヴラド公(ドラキュラのモデル)の好んだ処刑方法なんですが、自宅の近くにその串が用意してありました。

先端が尖っていないのがやらしいですよね。なかなか刺さらずに、死ぬまで時間がかかる。

(ほんとは託児所の遊具です)

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152号線を遡上するツーリングの途中で、他にもいくつか道の駅の前を通ったのですが、寄ったのはここだけです。

ところでここは長野県飯田市なんですが、前に買った「関東「道の駅」スタンプブック」に載っていません。

よく見ると、地図上にマークだけはあるんです。
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昨日の記事の続きです。結局、新東名を浜松北まで行き、そこから国道152号線を諏訪まで行きました。

この道路は、酷道だとの記事も読んだことがあって、走るかやめようか迷っていたんですが、行ってみて大正解でした。

たしかに長い峠をいくつも越えるロングルートですが、どこもそれほどきつくはありません。みんなきちんと舗装されています。

どこの林道だったか、砂利道が何箇所かありましたが、直前の表示があるし、砂利部分は合計で100メートルくらいじゃないかな。

途中の道の駅と観光案内所でトイレ休憩をとり、あとはときどき鼻をかむために止まったくらいで、ずっと走りました。それでも5時間はかかった。

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