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あるんですよ、そんなのが。普通に走っていても目に付きます。離れた丘にあるので、わざわざ行こうとは思わないんですが、いちいち気になるんですね。

ブログ記事のたねに、思い立って調べてみました。平和寺というらしいです。鹿もいます。

平和寺
http://www.heiwaji.or.jp/index.html


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有理数体Qを係数体として、そこに√2を添加した体Q(√2)の拡大次数は2。ちなみに、拡大次数とはQ(√2)をQ上の線型空間とみなした時の「基底の要素数」、つまり次元のこと。

つぎに、Qにふたつの要素を追加した体、たとえばQ(√2,√3)の拡大次数は4だそうだ。つまり4次元。これは、複素数の次が3元数ではなく、4元数になるのと同じではないのかな。

(この項、たぶん続きます)
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ay^3+by^2+cy+d=0

このとき、y=(x-(b/3a))とおくと、2次の項が消える

ay^2+by+c=0

このとき、y=(x-(b/2a))とおくと、1次の項が消える。

ここから、

ay^n+by^(n-1)・・+m

y=(x-(b/na))とおくと、n-1次の項が消えそうである。これは、二項定理で証明できないか?
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写真は、湯本にあった看板です。こうやって、きれいに作ると、いかにもジオでいいですよね。

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先日、伊豆ジオリアでもらってきました。うっかりして、「南」を二枚取ってしまい、「西」をもらいそびれました。今度交換してきます。

http://izugeopark.org/drive_map/
こちらでもダウンロードできます。

紙の地図はあまり使っていなかったのですが、便利ですね。この地図は観光ポイントや道の案内も充実していて、いいです。

まだまだ伊豆には未踏の地があるので、活用してツーリングルートを開拓しますです。
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中心の座標が(x,y)で、半径がrの円を書くとします。

その円周上の点は、

x+rcosθ+i(y+rsinθ)

と書けます。この点には、180度反対側の点が対応し、その点は

x-rcosθ+i(y-rsinθ)

と書けます。この2点の和は2x+2yです。円周上に点は無限に存在するので、総和は無限大に発散します。

これ、面白いですね。単位円や、中心が原点の円は、(x,y)=(0,0)なので、総和も0になるのです。
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画像は、早川SFシリーズの裏表紙です。へー、多彩だ。作家デビューしてからは、ずっとフルタイムだと思っていましたよ。

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伊豆ジオ・コレクターですので、行ってきました。修善寺にある伊豆ジオパーク・ミュージアムです。
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http://georia.izugeopark.org//

ジオ菓子も売っていました。

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http://geogashi.com

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円周上の各点を複素数とします。単位円の円周の総和は0になります。では、中心を変えずに、半径をかえたらどうでしょうか?

やはりゼロです。

証明
任意の単位円周上の点Pには、点対称の点P’が存在し、足すと0になる。中心が原点である以上、そべての円に当てはまる。

では、単位円の中心を座標(x,y)にずらしてみましょう。すると、この円周上の点は、
x+cosθ+i(y+sinθ)

と書けます。この点には、ちょうど180度反対側の点が対応し、その点は

x-cosθ+i(y-sinθ)

となります。対応する点を足し合わせると、2x+i2yです。そして円周上には無限に多くの点が存在するので、2x+i2yを無限回足し合わせることになり、それは当然ですが、無限大に発散します。
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4/19に行ってきました。走行距離は240キロ。国道139号線が気持ちよかった。

地図をみると、もう少し先に「たばやま」があります。
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