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経理部の仕事の半分は銀行に行くことです。売り上げを預けたり、問屋さんに支払いしたり、給料を出したりします。

僕は会社で各種の銀行伝票を書き、窓口にお願いしています。ATMは、記帳くらいしか使いません。

ATMは人が並んでいて、セキュリティが心配です。また、自分で機械を操作すると、金額を間違いそうだしね。あらかじめ会社で計算し、伝票を記入して行った方が安心です。
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いままで使っていたのは、トリシティを買ったときに、お店で付けてくれたものです。MTにも充分使えたので、そのまま使っていました。

紫外線と雨の影響か、いつも外に向けている側が破れてきたので、買い替えました。

最初は近所のホームセンターで大阪繊維資材株式会社のLLサイズのカバーを買ったのですが、つんつるてんで全然おさまりません。

http://www.osaka-seni.co.jp/catalog/detail_744.html

そこで、MTのサイトに載っているオプションを参考に、ヤマハのカバーを買いました。じつはまだかぶせていません。つんつるてんでもかぶっているので、ダメになったらでいいか、と思い直したしだいです。

http://www.ysgear.co.jp/Products/Detail/top/model/1153/item/907936426000
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この半年ばかり、お酒が増えて、そのときに食べるスナック菓子も増えていました。体重も徐々に徐々に増えていまして、このままでは恐怖の51キロになってしまう。

せめて1キロ落とし、49キロ台の後半にしたいので、短期の減量をしています。

お酒を飲まないので、夕食後にバイクで出かけることができます。とは言っても、そんなに遠くまでは出れません。西湘バイパスを走ったり、熱海まで行ったりします。

交通量は少ないくせに、昼間と同じくらいの頻度で感じ悪い車に遭遇するのですが、夜の方が感じ悪い車の比率が高いんでしょうかね。
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nがXのゲーデル数なら、nのノルムはXのノルムのゲーデル数になるか?

aのゲーデル数をx0と書くことにすると、問題は
n=X0→nn0=(XX0)0
であるか? になる

n=X0
nのノルムはnn0

なので、nのノルムは
nn0=X0(X0)0

任意の文字列yzのゲーデル数は、
(yz)0=y0z0
なので、
(XX0)0=X0(X0)0=nn0

つまり、nがXのゲーデル数なら、nのノルムはXのノルムのゲーデル数になる。

QED

#スマリヤンのゲーデル・パズル
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食事している間、バイクをとめていたのですが、そのわずかな時間でサイドスタンドがめり込みました。大丈夫か??

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前に行ったのはトリシティの頃だったので、久しぶりの周回ツーリングです。

朝まだ早い時間に出発したので、熱海までの混む道も空いていました。東伊豆は、道が混んで、景色もたいして面白くないと思い込んでいましたが、伊豆高原から先はじつに良かった。

南伊豆町の町営温泉施設の「銀の湯」でお昼を食べました。ここは、定食が600円くらいで食べれて、嬉しい。

そのあと石廊崎を通り、西伊豆を走って、たまには沼津市内を抜けて帰宅しました。普段は三島の伊豆縦貫道で帰ります。

西伊豆は土肥金山くらいしか施設がなく、ひたすら走るのが好きな人にしか、すすめれません。でも車が少ないので、走りやすいです。

出先で遊びたい人は東伊豆の方がいいじゃないかな。

ところで、なんで「東京」オリンピックを下田で開催させようとするんですかね?

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買い
4/26
SFマガジン16/06
早川書房

読み
5/15
「キマイラ7」
夢枕獏
(また、過去変を読みなおしている)

ぜんぜん買っていないし、読んでいない。
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加算、積算、累乗を表現する公理図式ができた。さて、これらは関数的であるか?

まず、加算を例にとろう。

x+y=z

s(x,y)→+(x,1,y)
x+1=y→x+1=y

公理図式では、まずx+1を定義している。xの後続数はひとつなので、x+1は一意に決まり、関数的である。

+(x,y,z)→s(y,y’)→s(z,z’)→+(x,y’,z’)
x+y=z→y+1=y’→z+1=z’→x+y’=z’

x+(y+1)も、x+yの後続数なので、一意に決まり、関数的である。積算、累乗も、同様の議論でいいと思う。

加算、積算、累乗は、再帰的枚挙可能、かつ、関数的なので、再帰的と言える。
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積算(*)
x*y=zを表現する

*(x,1,x)
x*1=x

*(x,y,z)→s(y,y’)→+(x,z,z’)→*(x,y’,z’)
x*y=z→y+1=y’→x+z=z’→x*y’=z’


累乗(^)
x^y=zを表現する

^(x,1,x)
x^1=x

^(x,y,z)→s(y,y’)→*(x,z,z’)→^(x,y’,z’)
x^y=z→y+1=y’→x*z=z’→^(x,y’z’)

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x+x=z
x*y=z
x^y=z

これらが再帰的であることの証明。まず、これらを表現する公理図式を作成する。

その前に、「yはxの後続数である(y=x+1)」という述語S(x,y)が、定義されていることとする。二段に分けて公理図式を書くけど、上式は述語の書き方、下は普通の数式記述をしている。意味は同じ。

加算(+)
x+y=zを表現する

s(x,y)→+(x,1,y)
x+1=y→x+1=y

+(x,y,z)→s(y,y’)→s(z,z’)→+(x,y’,z’)
x+y=z→y+1=y’→z+1=z’→x+y’=z’


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