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二回目に転倒したときに曲げたレバーを、ようやく交換しました。きちんとしたレバーだとブレーキングも楽なんですよね。なんとなく面倒で、つい先延ばしにしてしまう。

ところで、バイク屋さんで、カワサキの旧モデルNinja400を安く仕入れたから、特価で売るよー、と勧められた。Ninjaいいなあ。
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いつのまにかモンベリアンになりつつあります。うー。

今度は、サコッシュつまり、「ロードレースでレーサーに補給食や水筒などを入れて渡すための簡易バッグ」を買いました。

欲しかったんだもの。

https://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1130250

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映画

イライラする映画だった。危機にあるのに、本気で仲間割れして殴り合う場面や、一段上のレイヤーからカッコつけるキャラクタが出てくると、もうだめだ。

後半は観ない。「マッドマックス」を、もう一度みたいよう。

10/3から10/8まで、もういちど「マッドマックス」が観れる
http://www.korona.co.jp/cinema/info.asp?Seq=1642
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通販生活で売っている小型の脱臭機なんですが、なにせ買ってから15年も経っているもので、効き目が薄れてきました。カタログハウスに聞くと、メーカーで修理をしてくれるそうなので、出してみたら、古すぎてダメだと言われました。

そこで、新しいのを買った次第です。ACアダプタくらいの小さいものですが、きっちりと脱臭します。いいですよこれ。

https://www.cataloghouse.co.jp/living/dehumidification/1102026.html

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買い
7/25
「コロンビア・ゼロ」
谷甲州
早川書房

8/3
「数学の大統一に挑む」
(文春)
エドワード・フレンケル (著), 青木薫・訳 (翻訳)

読み
8/23
「数学の大統一に挑む」
(文春)
エドワード・フレンケル (著), 青木薫・訳 (翻訳)

8/24
「THE BIG QUESTIONS Mathematics ビッグクエスチョンズ 数学」
トニー・クリリー
[Kindle版](少しずつ再読していたのが終わった)
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「スマリヤンのゲーデル・パズル」を進めているのですが、13章は、記号列の真偽が、テーマでした。真偽が決まらない記号列の存在や、その性質を調べる問題を解きました。

14章は、真であることを証明可能な記号列、あるいは反証可能な記号列がテーマです。証明あるいは反証ができない記号列が存在することや、その性質を調べる問題が並んでいます。

すると、15章では、「ある記号列が証明可能、または反証可能であることを調べることが可能か? それを調べることが不可能な記号列が存在するか? 」となるのでしょうか。

16章は「ある記号列が証明、反証可能かを調べることが可能かどうか、調べることが可能か? 」となって・・・ゆくのかどうか、分かりませんよ。
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オドメーターに「オイル交換」の表示が出たので、買ったお店に持っていって交換してもらいました。走行距離は4762キロ。

僕は2年で5回のオイル交換プログラムに入会しているので、無料です。というか、先払いしているわけですが。

予約しておいた方が良かったそうで、悪いことをしました。次回は予約しよう。ついでに、曲がったブレーキレバーの交換も頼んできました。部品を取り寄せるので、これはまた今度になります。


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ツーリング記事ばかりですね。8/22に行ってきました。地図で書くと、こうなります。

箱根-湯河原間の道の方が楽しかった。今度は湯河原から登り、そのまま御殿場に抜けて、足柄峠を通って帰ろうと計画しています。

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8/19に、行ってきました。雨は降りませんでしたが寒くて、レインスーツとネックウオーマーを着けました。

西伊豆スカイラインは距離が短かったので、往復しましたω それから土肥に出て、海岸沿いを沼津に向かったのですが、遠い! 50キロ以上はありました。

それから、1号線で箱根を越えて、帰宅。240キロほど走ってきました。
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いつの間にか弟がバイク免許を取っていました。別々の市に住んでいるので、僕とは異なる教習所です。

弟の場合。

どこの教習所でも同じだと思いますが、先生によって、違う指導をすることがあります。弟はそのことで、先生に「指導はみな統一してくれ」とか、「でも前の先生はこうしろと言いました」と文句を言ったそうなのです。二三回、あったそうですよ。


僕の場合。

先生に「キンシャチくんはスラローム(パイロンの周りを蛇行運転する)が下手だ」と言われたときに、「こんなの路上ではやらないから、卒検で落ちない程度にできればいいです」と言い返して、むっとされたω

あと、一本橋の秒数にやけにこだわる先生がいました。これも僕にとっては「卒検で落ちない程度にできればいい」課題で、時間よりもなによりも、脱輪しないことが最優先だったのですね。二回も落ちていたら、誰でもそう思うでしょう。

その先生は卒検の試験官で、幸い僕は合格したのですが、講評で「キンシャチくんは、教習で教えたとおりにやれば、もっと秒数が伸びた。残念だ」と言っていました。もう合格すればこっちのものだから「ああーん」と聞き流しましたが。
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